日本遺産 大山の道標 市の登録文化財へ

2018年 11月 02日

未分類

能満寺の南にあった大山の道標は、明治維新を経て能満寺境内へ移されました。

花立地蔵より9尺のところに安置と記録ではそうなっています。
庚申塚なので、不動明王を上にいただき、下の方には、見猿:聞か猿:言わ猿🙈🙉🙊が彫刻されています。
その道標が、この度、市の登録文化財となり、市の広報に載りました。
ほかの道標より100年ほど古いです。
1739年の建立です。
IMG_6140
FullSizeRender














コメントを残す

入力エリアすべてが必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。